印画紙を自分で作れるの? 鶏卵紙プリントを教えてもらう
稲垣徳文さんに鶏卵紙プリントを教えていただきました。手順通りにやればひとりでもできそうな気がします。 鶏卵 紙 制作 の 処方 と 手順 卵白 液 を 作る 1 材料 : 卵白 350cc ( 8 ~ 10 個 ) 食塩 ( 塩化ナトリウム ) 7-9 グラム ( 塩化 アンモニウム で も 可能 ) 1 · 卵 を 割り 卵黄 と 卵白 に 分ける 2 卵白 に 入っ て しまっ た カラザ や 殻 の 破片 を 取り除く 3 卵白 に 流動 性 が 出る まで 泡立て器 や ミキサー など で 撹拌 する 4 食塩 ( 塩化ナトリウム ) を 加え さらに 撹拌 する 5 撹拌 を 続ける と メレンゲ が ぼそぼそ に なり ( 15-30 分 ) 水分 が 分離 し たら 完成 . 常温 で 昼夜 放置 する 6 表面 に 残っ た メレンゲ 層 の 幕 を 取り除き 、 瓶 に 入れ 保存 する 。 卵白 紙 を 作る 卵白 液 に 用紙 を 浮かべる ( 現像 用 バット の 凹凸 は ムラ の 原因 に なる ので 平ら な トレー を 使う と よい ) プリント 1 , 卵白 液 を バット に 注ぐ 2 · 表面 に 気泡 や 泡 、 ホコリ など が 浮い て い ない か 確認 し 、 紙片 など で 除去 3 , 用紙 を 持ち上げ やすい よう に 、 1 辺 1cm 幅 の 「 折り しろ 」 を 作っ て おく 4 · 用紙 を 両手 で 持ち 、 中心 から 卵白 液 に 浮かべ ゆっくり と 両手 を 離す 5 用紙 が 反っ たり 内側 に 空気 が 入っ たり 、 浮い て いる 部分 が ない か 確認 する 3 ~ 5 分間 待つ ( 塩化 アンモニウム は 1 分 ) 6 「 折り しろ 」 を 持っ て 静か に 持ち上げ 、 流れ落ちる 卵白 が なくなる まで 待つ ( 裏面 に 卵白 が つか ない よう に 気 を つける ) 7 · クリップ に 吊るし 乾燥 さ せる 8 , 用紙 下部 に 液 だまり が できる ので 、 ティッシュ で 吸い取 とる 9 乾燥 後 、 用紙 が カール し たら ファイル など に 挟み フラット ニング する 完成 し た 卵白 紙 は 長期 保存 可能 。 = 硝酸銀 水溶液 を 作る 硝酸銀入手先は一番後ろにあります。 ( 12 % の 硝酸銀 水溶液 ) 材料 : 硝酸銀 24 グラム 蒸留 水 ( 精製 水 ) : 200 ミリリットル 注 ) 硝酸銀 は 水道 水 の 塩素 に 反応 する ため 、 蒸留 水 を 用いる 薬 さじ は プラスチック 製 を 用い 金属 製 を 避ける · 肌 や 衣服 に 付着 する と 感光 し て 黒い シミ が できる ため 必ず ゴム 手袋 を し て 慎重 に 作業 を 行う 眼鏡 など で 保護 しよ う ! (硝酸銀 水溶液 が 目に入る と 危険 な ため ゴーグル) 1 · 蒸留 水 に 硝酸銀 を 溶解 する 2 · 蓋 つき の 茶色 の ガラス瓶 で 保管する 「 銀 付け 」 卵白 紙 を 硝酸銀 水溶液 に 浸す 「 ここ から 暗室 作業 」 1 · 鶏卵 紙 は 一般 的 な 印画 紙 ほど 感度 が 高く ない ため セーフ ライト なし できる 。 減 光 し た タングステン ライト ( 20-30W の 白熱 灯 ) で 作業 する 2 硝酸銀 水溶液 を バット に 静か に 注ぐ ( 飛沫 が 目に入る と 危険 な ため 注意 ) 3 表面 に 気泡 や ホコリ など が 浮い て い ない か 確認 し 、 紙片 など で 除去 する 4 卵白 紙 を 両手 で 持ち 、 中心 から 硝酸銀 溶液 に 浸し 両手 を 離す 5 気泡 が 入っ たり 、 浮い て いる 部分 が ない か 確認 し 3 ~ 5 分間 待つ 「 折り しろ 」 を 持っ て 引き上げ 、 流れ落ちる 硝酸銀 水溶液 が なくなる まで 待つ 6 クリップ に 吊るし 乾燥 する 7 卵白 紙 に 下部 に 液 だまり は ティッシュ で 吸い取り 除去 する 8 乾燥 後 、 フラット ニング · プリント フレーム で 「 焼き だし 」 に 移る 。 注 ) 遮光 性 の ある 袋 に 入れ 保管 できる が 24 時間 ほど で 感光 性 は 失わ れ て しまう ので 「 焼き だし 」 直前 に 作業 を 行う 必要 が ある = 日光 で プリント する 「 焼き 出し 」 。 金 調 色 溶液 、 定着 液 の 作り方 ○ 露光 鶏卵 紙 は 紫外線 に 感光 する 。 一般 的 な 印画 紙 より 感度 が 低い ため 、 ネガ を 感光 面 に 密着 さ せ て 太陽光 または 紫外線 露光 機 で 露光 を 行う 卵白 紙 下部 の 液 だまり 部分 は ムラ に なる ので 事前 に カット し て おく 1 · 「 銀 付け 」 を 終え た 卵白 紙 と ネガ を 重ね コンタクト フレーム に セット する ( ウラ 焼き に なら ない よう 気 を つける ) 硝酸銀 水溶液 を 塗布 し た 時 と 同じ 明る さ の 場所 で 作業 を 行う 2 · 日光 で 「 焼き 出す 」 ( 直射 日光 で 7 ~ 10 分 、 日陰 で 40 分 ~ 1 時間 ) 3 , コンタクト フレーム から ネガ と 支持 体 を 取り出す 「 焼き だし 」 後 の 工程 金 調 色液 · 定着 液 の 作り方 · 金 調 色 溶液 作成 法 材料 : A 液 ホウ 砂 4 グラム 水道 水 970 ミリリットル B 液 塩化 金 1 グラム 蒸留 水 ( 精製 水 ) 500 ミリリットル 1 · 水道 水 に ホウ 砂 を 溶解 する 蒸留 水 に 塩化 金 を 溶解 し 蓋 つき の 茶色 の ガラス瓶 で 保管する A 液 に 30 ミリリットル の B 液 を 加え 使用 する 定着 液 作成 法 材料 : チオ 硫酸 ナトリウム ( 単 ハイポ ) 200 グラム 水道 水 1L 1 · 単 ハイポ に 水道 水 を 加え 1 リットル と なる よう 溶解 する 「 焼き 出し 」 後 の 暗室 作業 1, 画像 を 安定 さ せる ( 水洗 → 金 調 色 → 水洗 → 定着 → 水洗 → 乾燥 → フラット ニング ) ~ 保管 1 · 水洗 10 分 ( 鶏卵 紙 は 現像 は 不要 ) ( 定着 が 終了 する まで は 感光 性 が ある ので 20W 程度 の 暗い 部屋 で 作業 する こと 。 窓 から 差し込む 光 で も カブルる ので 注意 ) 画像 面 に 水圧 が かから ない よう に 注意 し 、 白濁 が なくなる まで 流水 で 水洗 を 行 い 、 余分 な 銀 を しっかり 洗い流す ( 不十分 な 水洗 は 金 調 色 の 効果 が なくなる ) 2 , 金 調 色 5 分 調 色 液 に 浸し パット を 優しく 揺らし 連続 撹拌 する 。 長く 調 色 を 続ける と 仕上がり の 色 が 変わる ので 好み の 色 で 引き上げ て も よい 調 色 を 行う と 溶液 が 疲労 し 、 効果 が 落ちる ため 、 8 × 10 インチ を 処理 し た 場合 は 1 枚 終える ごと に A , B とも 5-6 ミリリットル 加える 3 · 水洗 3 分 バット を 優しく 揺らし 連続 撹拌 4 · 定着 5 分 x2 定着 は 2 浴 行い 第 一 定着 、 第 2 定着 とも に 5 分 づつ 連続 撹拌 で 行う 5 · 水洗 30 分 画像 面 に 水圧 が かから ない よう に 注意 し 、 流水 で 水洗 する 6 · スポンジ など で 水気 を 優しく 拭い 、 自然 乾燥 さ せる 7 , 乾燥 後 、 カール し た 印画 紙 を ファイル で 挟み フラット ニング し て 出来上がり ( ドライ マウント プレス 機 は 100 度 、 90 秒 ) 「 保管 について 」 鶏卵 紙 は 耐光 性 が 低い ため 直射 日光 の 当たら ない 場所 で 保管する 酸化 する と 黄 変 し て コントラスト が 下がり 画質 が 低下 する 急激 な 温度 変化 が ある と 卵白 層 に ひび割れ が 起きる こと が ある 。 窓 の 近く 、 風呂 場 など は 避ける よう に する 硝酸銀・塩化金の入手先 鈴木科学薬品株式会社 03-3258-6961 〒101-0036 東京都千代田区神田北乗物町18 洋品店の勝手口が店になります。 ワークショップ2B&H https://workshop2bn.themedia.jp ワークショップのことや、過去のテキストの倉庫になっています。順次『旅するカメラ』(エイ出版1~4)もアップしていきます。 写真生活 http://satorw.hatenadiary.com 2002年から続けている日記。ほじくりかえすと色んなものがでてきます。 Studio Monochrome On the web http://www.satorw.com すでに更新は止まっていますが、過去の写真を見ることができます。ここから『旅するカメラ』が生まれました。 Facebook Satoru Watanabe https://www.facebook.com/satorwphotography/ 告知がメインです Facebook ワークショップ2B&H https://www.facebook.com/workshop2b/ これも告知がメインです
稲垣徳文さんに鶏卵紙プリントを教えていただきました。手順通りにやればひとりでもできそうな気がします。 鶏卵 紙 制作 の 処方 と 手順 卵白 液 を 作る 1 材料 : 卵白 350cc ( 8 ~ 10 個 ) 食塩 ( 塩化ナトリウム ) 7-9 グラム ( 塩化 アンモニウム で も 可能 ) 1 · 卵 を 割り 卵黄 と 卵白 に 分ける 2 卵白 に 入っ て しまっ た カラザ や 殻 の 破片 を 取り除く 3 卵白 に 流動 性 が 出る まで 泡立て器 や ミキサー など で 撹拌 する 4 食塩 ( 塩化ナトリウム ) を 加え さらに 撹拌 する 5 撹拌 を 続ける と メレンゲ が ぼそぼそ に なり ( 15-30 分 ) 水分 が 分離 し たら 完成 . 常温 で 昼夜 放置 する 6 表面 に 残っ た メレンゲ 層 の 幕 を 取り除き 、 瓶 に 入れ 保存 する 。 卵白 紙 を 作る 卵白 液 に 用紙 を 浮かべる ( 現像 用 バット の 凹凸 は ムラ の 原因 に なる ので 平ら な トレー を 使う と よい ) プリント 1 , 卵白 液 を バット に 注ぐ 2 · 表面 に 気泡 や 泡 、 ホコリ など が 浮い て い ない か 確認 し 、 紙片 など で 除去 3 , 用紙 を 持ち上げ やすい よう に 、 1 辺 1cm 幅 の 「 折り しろ 」 を 作っ て おく 4 · 用紙 を 両手 で 持ち 、 中心 から 卵白 液 に 浮かべ ゆっくり と 両手 を 離す 5 用紙 が 反っ たり 内側 に 空気 が 入っ たり 、 浮い て いる 部分 が ない か 確認 する 3 ~ 5 分間 待つ ( 塩化 アンモニウム は 1 分 ) 6 「 折り しろ 」 を 持っ て 静か に 持ち上げ 、 流れ落ちる 卵白 が なくなる まで 待つ ( 裏面 に 卵白 が つか ない よう に 気 を つける ) 7 · クリップ に 吊るし 乾燥 さ せる 8 , 用紙 下部 に 液 だまり が できる ので 、 ティッシュ で 吸い取 とる 9 乾燥 後 、 用紙 が カール し たら ファイル など に 挟み フラット ニング する 完成 し た 卵白 紙 は 長期 保存 可能 。 = 硝酸銀 水溶液 を 作る 硝酸銀入手先は一番後ろにあります。 ( 12 % の 硝酸銀 水溶液 ) 材料 : 硝酸銀 24 グラム 蒸留 水 ( 精製 水 ) : 200 ミリリットル 注 ) 硝酸銀 は 水道 水 の 塩素 に 反応 する ため 、 蒸留 水 を 用いる 薬 さじ は プラスチック 製 を 用い 金属 製 を 避ける · 肌 や 衣服 に 付着 する と 感光 し て 黒い シミ が できる ため 必ず ゴム 手袋 を し て 慎重 に 作業 を 行う 眼鏡 など で 保護 しよ う ! (硝酸銀 水溶液 が 目に入る と 危険 な ため ゴーグル) 1 · 蒸留 水 に 硝酸銀 を 溶解 する 2 · 蓋 つき の 茶色 の ガラス瓶 で 保管する 「 銀 付け 」 卵白 紙 を 硝酸銀 水溶液 に 浸す 「 ここ から 暗室 作業 」 1 · 鶏卵 紙 は 一般 的 な 印画 紙 ほど 感度 が 高く ない ため セーフ ライト なし できる 。 減 光 し た タングステン ライト ( 20-30W の 白熱 灯 ) で 作業 する 2 硝酸銀 水溶液 を バット に 静か に 注ぐ ( 飛沫 が 目に入る と 危険 な ため 注意 ) 3 表面 に 気泡 や ホコリ など が 浮い て い ない か 確認 し 、 紙片 など で 除去 する 4 卵白 紙 を 両手 で 持ち 、 中心 から 硝酸銀 溶液 に 浸し 両手 を 離す 5 気泡 が 入っ たり 、 浮い て いる 部分 が ない か 確認 し 3 ~ 5 分間 待つ 「 折り しろ 」 を 持っ て 引き上げ 、 流れ落ちる 硝酸銀 水溶液 が なくなる まで 待つ 6 クリップ に 吊るし 乾燥 する 7 卵白 紙 に 下部 に 液 だまり は ティッシュ で 吸い取り 除去 する 8 乾燥 後 、 フラット ニング · プリント フレーム で 「 焼き だし 」 に 移る 。 注 ) 遮光 性 の ある 袋 に 入れ 保管 できる が 24 時間 ほど で 感光 性 は 失わ れ て しまう ので 「 焼き だし 」 直前 に 作業 を 行う 必要 が ある = 日光 で プリント する 「 焼き 出し 」 。 金 調 色 溶液 、 定着 液 の 作り方 ○ 露光 鶏卵 紙 は 紫外線 に 感光 する 。 一般 的 な 印画 紙 より 感度 が 低い ため 、 ネガ を 感光 面 に 密着 さ せ て 太陽光 または 紫外線 露光 機 で 露光 を 行う 卵白 紙 下部 の 液 だまり 部分 は ムラ に なる ので 事前 に カット し て おく 1 · 「 銀 付け 」 を 終え た 卵白 紙 と ネガ を 重ね コンタクト フレーム に セット する ( ウラ 焼き に なら ない よう 気 を つける ) 硝酸銀 水溶液 を 塗布 し た 時 と 同じ 明る さ の 場所 で 作業 を 行う 2 · 日光 で 「 焼き 出す 」 ( 直射 日光 で 7 ~ 10 分 、 日陰 で 40 分 ~ 1 時間 ) 3 , コンタクト フレーム から ネガ と 支持 体 を 取り出す 「 焼き だし 」 後 の 工程 金 調 色液 · 定着 液 の 作り方 · 金 調 色 溶液 作成 法 材料 : A 液 ホウ 砂 4 グラム 水道 水 970 ミリリットル B 液 塩化 金 1 グラム 蒸留 水 ( 精製 水 ) 500 ミリリットル 1 · 水道 水 に ホウ 砂 を 溶解 する 蒸留 水 に 塩化 金 を 溶解 し 蓋 つき の 茶色 の ガラス瓶 で 保管する A 液 に 30 ミリリットル の B 液 を 加え 使用 する 定着 液 作成 法 材料 : チオ 硫酸 ナトリウム ( 単 ハイポ ) 200 グラム 水道 水 1L 1 · 単 ハイポ に 水道 水 を 加え 1 リットル と なる よう 溶解 する 「 焼き 出し 」 後 の 暗室 作業 1, 画像 を 安定 さ せる ( 水洗 → 金 調 色 → 水洗 → 定着 → 水洗 → 乾燥 → フラット ニング ) ~ 保管 1 · 水洗 10 分 ( 鶏卵 紙 は 現像 は 不要 ) ( 定着 が 終了 する まで は 感光 性 が ある ので 20W 程度 の 暗い 部屋 で 作業 する こと 。 窓 から 差し込む 光 で も カブルる ので 注意 ) 画像 面 に 水圧 が かから ない よう に 注意 し 、 白濁 が なくなる まで 流水 で 水洗 を 行 い 、 余分 な 銀 を しっかり 洗い流す ( 不十分 な 水洗 は 金 調 色 の 効果 が なくなる ) 2 , 金 調 色 5 分 調 色 液 に 浸し パット を 優しく 揺らし 連続 撹拌 する 。 長く 調 色 を 続ける と 仕上がり の 色 が 変わる ので 好み の 色 で 引き上げ て も よい 調 色 を 行う と 溶液 が 疲労 し 、 効果 が 落ちる ため 、 8 × 10 インチ を 処理 し た 場合 は 1 枚 終える ごと に A , B とも 5-6 ミリリットル 加える 3 · 水洗 3 分 バット を 優しく 揺らし 連続 撹拌 4 · 定着 5 分 x2 定着 は 2 浴 行い 第 一 定着 、 第 2 定着 とも に 5 分 づつ 連続 撹拌 で 行う 5 · 水洗 30 分 画像 面 に 水圧 が かから ない よう に 注意 し 、 流水 で 水洗 する 6 · スポンジ など で 水気 を 優しく 拭い 、 自然 乾燥 さ せる 7 , 乾燥 後 、 カール し た 印画 紙 を ファイル で 挟み フラット ニング し て 出来上がり ( ドライ マウント プレス 機 は 100 度 、 90 秒 ) 「 保管 について 」 鶏卵 紙 は 耐光 性 が 低い ため 直射 日光 の 当たら ない 場所 で 保管する 酸化 する と 黄 変 し て コントラスト が 下がり 画質 が 低下 する 急激 な 温度 変化 が ある と 卵白 層 に ひび割れ が 起きる こと が ある 。 窓 の 近く 、 風呂 場 など は 避ける よう に する 硝酸銀・塩化金の入手先 鈴木科学薬品株式会社 03-3258-6961 〒101-0036 東京都千代田区神田北乗物町18 洋品店の勝手口が店になります。 ワークショップ2B&H https://workshop2bn.themedia.jp ワークショップのことや、過去のテキストの倉庫になっています。順次『旅するカメラ』(エイ出版1~4)もアップしていきます。 写真生活 http://satorw.hatenadiary.com 2002年から続けている日記。ほじくりかえすと色んなものがでてきます。 Studio Monochrome On the web http://www.satorw.com すでに更新は止まっていますが、過去の写真を見ることができます。ここから『旅するカメラ』が生まれました。 Facebook Satoru Watanabe https://www.facebook.com/satorwphotography/ 告知がメインです Facebook ワークショップ2B&H https://www.facebook.com/workshop2b/ これも告知がメインです